POLAR PROJECTS

バルだけど、バルだけじゃない。

店を起点に、函館のまちを少し面白く。
小さなアイデアを、ひとつずつ形にしています。

LOCAL PROJECT

本町・五稜郭を、もう少し歩きたくなる街へ。

POLARが考えているのは、店単体の集客だけではありません。 飲食店やバー、カフェ、ホテル、地域の施設などがゆるやかにつながり、 「次はどこへ行こう?」が自然に生まれる街の回遊を、小さな実践から考えています。

NOW

POLAR PICKS

店主が実際におすすめしたい本町・五稜郭周辺の店をMAPで紹介。 ジャンルを網羅するのではなく、「人にすすめたい店」を少しずつ増やしています。

THEME

夜の「次どこ行く?」を考える

一軒で終わらず、もう一軒、もう少し街を歩いてみたくなる。 夜の本町・五稜郭で、店から店へ自然につながるきっかけを考えています。

NEXT

地域と一緒に、小さく試す

大学や地域の事業者、宿泊施設など、さまざまな立場の方との意見交換を重ねながら、 MAPや情報発信、店舗間の案内など、実現できることから検討していきます。

まだ完成したプロジェクトではありません。 POLARが日々の営業の中で感じている課題を起点に、 本町・五稜郭で暮らす人、働く人、訪れる人にとって、 夕方から夜の時間がもう少し楽しくなる形を探しています。

UPDATE 2026.09.15

公立はこだて未来大学の先生方と、 本町・五稜郭エリアの夕方から夜の回遊について意見交換を行いました。

UPDATE 2026.09.18

函館市経済部商業振興課と、 本町・五稜郭地区の地域振興や夜間回遊、地域連携について意見交換を行いました。 今後、地域の関係者や大学などとの連携も視野に、 できることから少しずつ進めていきます。

POLAR TIME

POLAR TIME

店内で発行しているPOLARのミニ新聞。 紙面そのものではなく、 店内で楽しむ存在として紹介します。

POLAR BEAR PROJECT

POLAR BEAR PROJECT

WWFへの寄付や、 Polar Bears InternationalのEco-Adoptionなど、 シロクマをきっかけに広がるPOLARの活動。

POLARオリジナルTシャツ

POLAR GOODS

オリジナルTシャツなど、 POLARから生まれたアイテム。

POLARステッカー

ORIGINAL

ステッカー、公式スタンプなど、 小さなオリジナルも増えています。

LINE STICKERS

POLARのシロクマ、LINEスタンプになりました。

POLARのシロクマLINEスタンプ、第1弾・第2弾を販売中です。 日常のやりとりから、飲みに行く日の連絡まで使えるスタンプです。

POLAR BEAR PROJECT

シロクマを、店のマークだけで終わらせない。

FOOD & DRINK POLARでは、 店のシンボルであるホッキョクグマをきっかけに、 野生のホッキョクグマと北極圏の環境を守る活動を応援しています。 2026年4月より、 その取り組みのひとつとしてWWFへの寄付を始めました。 小さな取り組みですが、 POLARを訪れた方がホッキョクグマや北極の環境について知る、 ひとつのきっかけになればと考えています。

Photo: Hans-Jurgen Mager / Unsplash

北極圏のホッキョクグマ
POLAR BEAR PROJECT

ホッキョクグマの象徴的な里親に

Polar Bears International Eco-Adoption 証明書
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